TAKASAGOナーブの感染症対策

マスク・消毒・ソーシャルディスタンスに関して

マスクについて

  • 感染症予防のエビデンスはありません
  • 口呼吸になり呼吸が浅くなることで、酸素不足になる恐れがある
  • 長時間の着用によりマスクの内側と外側に細菌が増殖することで逆に感染源となる
  • マスク着用により、呼吸が浅くなることでリラックスができなくなる
  • マスク着用により顔半分が隠れてしまうため、表情を見ることができない
  • そのため、コミュニケーションを取ることに悪影響を及ぼす

消毒について

  • 消毒液の成分は良い菌、悪い菌関係なく殺菌してしまう
  • 生きていくために必要な常在菌まで殺菌してしまい、細胞にダメージを与える
  • それにより免疫力が低下するため、かえって病気にかかりやすくなる
  • 皮膚や肌が荒れてしまいアレルギーになる可能性がある
  • 消毒液の成分は人体に悪影響を与えると言われている成分も含まれている

ソーシャルディスタンス

  • 人と人との距離を取ることに科学的根拠はありません
  • また、距離を取ることに感染症予防の効果はありません

これらの有害事情は海外の論文等で実際に明らかになっています。

そのことから、クライアントさんのマスク着用と消毒は強制していません

「(マスクは)苦しいな」「(消毒は)手がカサカサになるからしたくない」

そう思っている方は気軽に言ってください!

マスクを着用せずに来ていただいても全然構いません!

こちらとしてはクライアントさんの健康が第一ですし、

表情を見ながらお話ししたいですし、表情の変化も参考にしたいと思っています。

*セラピストはマスク着用しています。希望があればマスク外します。