思い出してほしい、優しく触れること

こんにちは!

TAKASAGOナーブの小池逸太です!

今日は優しく触れることについてお話しします。

僕はDNMといって、

「皮膚に触れて神経の状態を変化させる」

施術を行います。

その施術をする時は、優しく触れます。

優しく触れると言うか、

相手が不快にならない刺激で触れます。

この優しく触れるという行為。

別に特別ではないとは思っていて、

今の世の中グリグリしたり、強いマッサージ

を行う施術が流行りすぎています。

それにより本当の刺激を忘れているのではないか?

と思っています。

それでもあなたは「強い刺激の方が好きだ!」

と思うかもしれません。

人それぞれなんで、それ自体は否定しません。

しかし、優しく触れることが」刺激なんです。

これだけは覚えといてください。

いや、「適」刺激が優しく触れることなんです。

・・・どっちでもいいか (笑)。

赤ちゃんに触れる時って、優しく触れませんか?

誰も赤ちゃんに強く触れたりしないですよね (笑)。

例外はあるかもしれませんが、

友達とか家族と接する時も、優しく触れると思います。

友達の肩をトントンして、

「○○さん」と名前を呼ぶ時に、

肩をグーパンチする人なんていないと思います。

流石に日常生活のコミュニケーションで、

強く触られたい!強く叩いてくれ!!

と思う方もいないと思います。

原点に戻って、優しく触れ合うこと、

これが人として基本だと思います。

優しく触れること、思い出しましょう。

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